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■ トレーニング事例

始めに動画が5回再生されます。
各動画をダブルクリックすると再生できます。
トレーニング前とトレーニング後の違いを確認してください。

トレーニング前 トレーニング後
彼は小学3年生で野球を始めて半年ぐらいです
彼のフォームの改善は、ビジュアルトレーニング法を30分行った結果です。
トレーニング前 トレーニング後
約1時間のトレーニング

野球では大学、独立リーグの選手が体験。
球速が6キロ速くなった。
バット・スィングが早くなり、打球が遠くに飛ぶようになった。
スィング音が゛
ビュン゛と変わった。
ゴルフではスィングが安定し、飛距離が伸び

陸上では、全国でもトップクラスの高校陸上部員が
短距離走で、
13人中11人がタイムアップした。


無理なく短時間のトレーニングで
あなたも理想のフォームを手に入れてみませんか?
 速動視記憶になる
「視る→動く」のシンプルなトレ ニング
指導者の負担軽減
技術レベルに関わらないトレーニング
平等な技術指導
短時間でより効果の高いトレーニング
身体の負担軽減
あらゆるトレーニングに適応可能
トレーニングの革命
脳からの指令で理想的なフォームへ
無意識に身体が自然に動く
■ 速動視記憶
集中分散こそ、脳の記憶の「特性」である

 私は25年程前に東京で「メンタルトレーニング」に出会いました。
同時に国立競技場に通いながらトレーニング指導士の資格を取得し、スポーツ等に取り入れてまいりました。
北九州に戻ってからは、高校で野球部の指導に当たり、メンタル面の強化はもとよりイメージトレーニングを
取り入れた結果、生徒の成長は目を見張るものがあり、初優勝などで、はっきり現れたでしょう。それから20数年
たって、この「直脳式ビジュアルトレーニング法」という、脳の特性を活かしたトレーニング法を開発しました。
もちろんメンタルトレーニングよりも効果があると自負しています。

 このトレーニング法のポイントは、理想的なフォームを大脳の後頭葉でキャッチさせ、その情報を側頭葉の下側頭回
から海馬へ,さらに運動やバランス感覚の機能をつかさどる小脳に記憶させることです。小脳に記憶するということは、
自分にあったタイプの理想的なフォームを身に付け、それを無意識に動かすことができるということです。どんな場面でも
自分のイメージ通りの動きができるようになることが速動視記憶の最大の目標なのです。

 同じアドバイスで何度練習をしても、試合では悪い癖が出るといったタイプは特に記憶の方法を変えた方が良いでしょう。
理想的なフォームを1日2、30分の簡単なトレーニングで手に入れることができるならば、毎日の反復を大切にできるで
しょう。小学生や中学生のうちは、フォームなど基礎をしっかりと身につけることがよいでしょう。

       能力を発揮しやすい集中分散型
 ある野球選手が、絶好調時にホームランを打った時「ボールが止まって見えた。」というのを聞きませんか。
もしボールに焦点を合わせて、しっかりと見据えているのであれば、ボールは止まって見えません。
ボールに焦点を合わせていればスピードが遅くなることもありえないのです。しかしボールに焦点が完全に合ってないが、
ボールをしっかり捕らえている場合に、ボールの軌道や速さに、自分が予測したボールの軌道や速さのイメージとが
合致した時、ボールは止まって見えたり、スピードが遅く見えたりするのです。そこでイメージ通りのスイングができたので
「ホームラン」が出たのでしょう。意識の集中を分散させ、反応に対してニュートラルな状態で判断力や瞬発力が発揮し易い
のが集中分散のトレーニングです。

 今、ソフトの製作に時間を要して一般販売はまだですが、塾生を始めクラブチームや高校の部活動では、もうすでに練習に
取り入れ始めています。是非体験ください。

直脳式音読学習法による学習トレーニング法の研究開発、学習塾の開設指導及び経営指導、
教育教材(生涯学習、スポーツトレーニング用教材を含む)の開発、制作及び販売

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